Development
「言われたもの」を作るだけなら、
「言われたもの」を作るだけなら、
AIで十分かもしれません。
私たちが向き合うのは、その奥にある「本当の課題」です。
受託開発で、こんな経験はありませんか?
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イメージと違うものができる
完成して初めて「思っていたのと違う」と気づく。要件と、本当に解決したかった課題との間にズレが生まれてしまう。
schedule
想定よりも時間がかかる
仕様の作り直しや認識合わせに追われ、リリースが後ろ倒しに。当初のスケジュールが崩れていく。
こうした「よくある罠」は、開発の進め方そのものに原因があります。
罠の正体は、「要件」
止まりのコミュニケーション
表面的な「要件」だけを鵜呑みにすると、本当に解決したい「要求」との間にズレが生まれます。
psychology
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要求
WHY / 本当に解決したいこと
ここが本質。しかし見落とされがち
description
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要件
WHAT / 仕様書に書かれること
一般的な受託開発はここから始まる
build
実装
HOW / つくるもの
要求とズレたまま完成してしまう
「要件」の前に、「要求」を掘る
私たちが最初に問うのは、「なぜ、それが必要ですか?」
- check_circle 「何を作るか」ではなく「なぜ必要か」からヒアリング
- check_circle 背景にある業務課題・利用者の課題を丁寧に整理
- check_circle 仮説をもとにユーザーストーリーへ落とし込み
- check_circle 認識のズレを、実装前にチームで解消
培ってきた技術力
要求を形にするための、幅広い技術領域をチームで自走できる体制です。
web
フロントエンド
使いやすく、変化に強いUI/UXを構築
dns
バックエンド
堅牢でスケーラブルなシステム設計
cloud
クラウド基盤
AWS/GCP等でのインフラ構築・運用
verified
品質保証
テスト・レビュー体制による品質担保
10年以上のアジャイル実践経験
「計画を守る」のではなく「変化に対応する」進め方。
forum
要求を対話で引き出す
engineering
プロの知見で設計
autorenew
アジャイルに開発・改善
rocket_launch
価値をスピーディーに提供
あなたの課題に、こう応えます
help イメージと違うものができる
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要求を深掘りし、実装前に認識のズレを解消
help 想定より時間がかかる
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アジャイルな進め方で、早期に軌道修正しながらスピーディに開発
help 技術的に実現できるか不安
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幅広い技術領域を自走できるチームで、柔軟に対応